三味線の新しい可能性と子どもたち

目安時間:約 3分

こんにちは。
いつも、読んでいただきありがとうございます!

 

実は、嬉しい事がありました!

「大田区久原小学校」の子どもたちと

一緒に『シャミコ』の体験授業を開催したのですが、

 

先日、こどもたちから、どっさり!と

感想文を頂きましたのでご紹介させてください。

 

 

 

きっと、将来、三味線や和の伝統文化に、
興味を持ってくれる子がたくさん

現れるんじゃないかとワクワクします。

 

 

大田区久原小学校の5年生のお友達の声

 

 

アリ君

講師のみなさま、先日は、

三味線を教えてくださりありがとうございました。

 

みなさまは僕たちに、やさしく、

三味線を教えてくださりました。

ぼくは三味線があることは知っていたのですが、
やったことはなかったので、やってみて
『むずかしい』とおもいました。
できればまた来て欲しいです。

 

 

凛杏ちゃん

講師のみなさん、きょうはおいそがしい中、
三味線を教えて下さりありがとうございました。
「さくらさくら」や「げんこつやまのたぬきさん」を
引いてみてむずかしかったけど、楽しかったし、
引けた時にうれしかったです。

 

 

知那くん

講師の皆さん、三味線のやり方など
教えてくださってありがとうございました。

ぼくは最初、三味線があまり好きではなかったけど、
やさしく、わかりやすく教えてくさって三味線に
興味が湧きました。

 

 

 

虎くん

先日は三味線を教えて下さりありがとうございました。
ぼくは三味線のことは全然しらなかったけど、
三味線をやって音楽がすこし好きになりました。
三味線を教えて下さり本当にありがとうございました。

(文字変換など、原文通りにて、一部抜粋)

 

 

こうして見てみると、

まだまだ、和楽器や日本文化の未来も明るそうです。

あとは大人の私達次第かもしれませんね。

 

 

 

今日も最後までありがとうございます。

 

 

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