三味線 和楽器

 

 

 

日本は約10年、アメリカより遅れて流行が来ると言われています。 

 

 

そのうえで、情報伝達スピードもますます速くなり、いかに最新情報を 

いち早くキャッチできるかが、今の時代を生き残るうえでは
必要になってきました。

 

さらに、追い討ちをかけて一般的には、英語が出来る人、英語が出来ない人とでは、

年収が平均200万円の差があると言われています。(転職支援会社の調査より) 

 

 

終身雇用が崩壊し、政府が2019年6月、「老後は2000万円不足する」と発表・・。 

英語ができるか、出来ないかだけで、年収が200万円違い、20歳〜65歳まで働いたとして、 

 

 

9,000万円の収入差があるなら、数年間の海外留学などで語学のための勉強代を払っても 

安いかもしれません。そのうえで、文化庁の調査では、なんと、、 

 

 

日本人の5割以上は『コミュニケーション』が苦手。そんな報告もあり、 

海外へは行きたいが、人付き合いは苦手・・そんな人も多そうです。 

 

 

 

それは、日本の戦後教育が影響しているとも言われています。例えば、、、 

 

 

1「読んで記憶すること」

  

 

2「書くこと」

  

 

3「試験に受かること」

  

 

このように本来は人と人の会話をするための英語ですが、戦後の日本での 

英語教育は資格試験に 合格する事ばかりを教えられてきた為、肝心な
対面での会話になると、途端にあたふたしてしまいます 

 

 

あなたも気がついたかもしれませんが、全て実践ベースではなく、 

『知識』『思考』偏ってしまっているのかもしれません・・・。

 

たとえば、参考書などを読んで勉強するには脳を活性化させ、 

血流を良くするも考えないと効率がよくありません。   

 

 

つまり机に向かって勉強するばかりではなく、身体も動かす事で、 

英語力もコミュニケーション能力も向上する事が研究でも解っていています。 

さらに健康の促進に繋がり「認知症予防」にも効果があります。 

 


そのうえで、日本の和楽器は演奏中に出る楽器の「雑音」も1つの 

「音色」として捉え、「美しさ」追求するというような、 

日本人独特の感覚は和楽器の音色にも共鳴しやすいのです。 

 

 

もう1つ例えると『葛飾北斎』の有名な絵画、通称「赤富士」の 

グラデーション的な色使いや日本のアニメの色使いなども外国人にとっては、 

とても魅力的に映るのだそうです。しかし、その日本人の「曖昧さの美」が  

 

 

現代人にとっては、ときに優柔不断と思われる事にも繋がり、 

人によってはコミュニケーション下手と思われてしまうという
原因にもなってしまうのかもしれませんね。 

 

通称『赤富士』葛飾北斎

 

 

そんななか、人とのコミュニケーションがちょっと苦手だ、と感じる方や、 

和楽器の音色に直感的に心地良さを少しでも感じているなら、 

注目を浴びている和楽器などをコミュニケーション方法の1つとして、 

取り入れてみてはどうでしょうか。 

 

 

大切な家族はもちろん、インバウンドの背景もあり、旅館などの観光業や 

飲食店などの接客業、あなたの人生でも存分に役に立つ時代がもう来ています。  

 

 

 

 


シャミコで楽しむ陽気なインド人

 

日本人のアイデンティティーでもある和楽器は、 

外国人はほとんど、観たことも弾いた事もありません。 

 

 

日本人ですら、そうなのですから当たり前ですよね。そんななか、 

ホームパーティやキャンプなどでもし、あなたがギターやウクレレと 

同じ様な感覚で気軽三味線『シャミコ』を使い演奏したなら・・・ 

 

 

きっと、あなたは主役級のヒーローになるに違いありません。

 


たとえ、英語力がなくても、コミュニケーションが苦手だったとしても、 

自然と仲間、海外のホストファミリー達と非言語で信頼関係を作れる』と考えたからです。 

 


つまり、世界共通の「音楽」という「言語」を使い、 

更にみんながハッピーに繋がる事ができる、 

日本人の為のコミュニケーションツール和楽器や『シャミコ』なのです。  

 

 

・ Interior (インテリア)

 


楽器を使わない時は保管場所に困りませんか? 

 

 

日常生活では使わないし、 

しまうと弾かなくなるしと、 

モヤモヤするのが楽器の辛いところですよね。 

 

 

ところが『シャミコ』は、使わない時は「灯籠」として 

間接照明として使うこともできます。(一部のモデル) 

もし、あなたが『シャミコ』を辞めてしまっても 

インテリア照明としても使う事ができます。 

  

 

さらに海外へ気軽に持っていく事を想定し、 

機内持ち込みサイズの設定があるのは嬉しい特徴です。 

 

 

お店のインテリアとして、ホストファミリーへの 

お土産にも喜ばれ海外では和楽器も人気があるので、 

現地で一気に、信頼関係を作ってください。

 

・Japanese Art (アート)

 

ボディに当たる「皮」の部分には、
有名な「日本絵画」が描いてあり、
特に海外では
注目度も抜群です。 

 

 

実際、海外の方へ見せると、
大抵数人からは
「ジャパニーズアート?」
言われることもしばしば・・・。 

 

 

あなたから、わざわざアプローチしなくても、 

興味津々に相手からフレンドリーに話しかけてくれます。

 

 

 

・Japanese guitar (和楽器)

 

『シャミコ』は三味線から
インスパイアを受けています。

 

動物由来の皮も使わず、頑丈な
特殊パルプを貼り
オリジナルの絵柄も 

オプションでプリントが可能です。 

 

 

動物保護に厳しい海外でも安心でき、 

また弦にあたる「糸」はプロが弾いても、 

 

 

今まで切れた事例がまだありません。 

頑丈でメンテ要らずは長期渡航に頼もしいですよね。 

 

 

ボディは日本古来から伝わる縁起物の『枡』を使い 

リーズナブルなアクセサリーも充実しています。  

 

 

縁起物の『枡』についても少し知識があれば、 

海外で話のネタにもなり人気ものになれるかも!?

 

 

このように、ただ弾くだけの楽器ではなく、 

ライフスタイルコミュニケーションツールとして  

 

 

『日本製』に拘り、東京下町の職人が1本1本、 

手作りで世界へ発信しています。(シリアルNo入り) 

 


最近は海外でも人気のある日本のマンガですが、 

三味線が題材になったり、和楽器専門のロックバンドが誕生したり、 

学校の授業でも和楽器は必修科目にもなっていてどんどん、 

日本人の身近な存在へと返り咲き始めています。 

 


これからの若い世代にとっては、日本の古い伝統音楽ではなく、 

新しい音楽ジャンルとして新たな潮流にもなりそうな気配です! 

 

 

もしかしたら、数年後には、あなたが和楽器を弾けない、 

または和楽器の事はよく知らない・・では恥ずかしい 

時代がもうすぐ来るかもしれません。

 

 

 


   

 

 

今までにない 

新しいコミュニケーションツールとして、 

 

 

また、取り扱いが難しい和楽器を 

気軽に手にする事が出来る、  

 

 

『シャミコ』の開発・製造元であり 

『和の音交流館』を運営する 

  

 

セベル・ピコは、実は世界展開する

『宝飾パーツ専門メーカー』 

ジュエリー業界の老舗メーカーなのです。 

 

 

『和の音交流館』は、社長自身の想いで、 

外国人よりも「日本文化」「歴史」を知らない 

ことに悩み、またインバウンドの時代でもあり、 

 

 

海外留学やホームステイで海外へ行っても

日本人が恥ずかしい思いをしないように、  

 

 

『日本の歴史』『和楽器』を通して知ってもらい、 

世界に『日本の伝統と文化』を広げる為に、 

 


コミュニケーションの場として、自社ビルを 

一般開放することを踏み切りました。

 

 

ぜひ日本の伝統文化に気軽に触れるキッカケとして、 

気軽三味線『シャミコ』を手にしてみてください。

 


そのうえで、あなたがシャミコや和楽器に
興味をお持ち頂きご購入して
頂ければもちろん、
大変嬉しい限りですが、それよりも、 

『和の音交流館』へ1人でも多く来場していただいて、

 


『シャミコ』をコミュニケーションツールとして、 

世界の人々や、そして日本人の 

私達と繋がれる事を願っております。 

 

 

いずれにしても、和楽器というジャンルを 

難しく考えて諦めてしまっては勿体ないと思います。 

 


『和の音交流館』で実際にアートを観て、 

木の温もりに触れて、簡単で気軽な『シャミコ』を みんなで演奏してみてはどうでしょうか。

 

 毎月第1土曜日の10:00~17:00 『和の音交流館』では・・・

 

・和楽器を使ったLive(不定期開催につき要確認)

・ワークショップ等の限定企画

・希少なブルー系アコヤ真珠『真珠の珠出し体験』

・お箸入れが笛に!?『箸入れ笛』販売

・三味線教室 (準備中)

 

など、シャミコの体験演奏だけでなく、
様々なイベントワークショップも展開しています。
ご家族、お子さんと気軽に御立ち寄りください。

 

シャミコの体験をご希望の方は、 

下記のお申し込みボタンからお気軽にどうぞ。 

お会いできる日を楽しみにしています!

・各記入事項

・希望日時

・シャミコの体験希望と必ず明記してください。

 

 

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